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初めての暴落と現在の運用実績

暴落

暴落

今回は、投資を始めての暴落についてと現在(2021.9)までの運用実績を紹介したいと思います。

暴落

つみたてNISAを2019年10月からスタートし、翌年に早速の暴落を経験しました。。。

2019年10月から月3~4万ほどのつみたてを始めてすぐのことでした。-42,546円。

一番影響受けたのが2020.3~4でした。皆さん何が起きたか覚えていますよね。

そう、原因はコロナによる経済ダメージでした。本やネットではこういう暴落時にこそ個別株などを買い増すチャンスと言われていますが、初めての経験だったので見守ることしかできませんでした。

まだ私の場合は少額のため、そのままホールドできましたが、この数字の何百万とかであれば損切してたかもしれません。

つみたてNISAは、月額で投資額を固定しているので暴落時にも継続して購入していたので、結局は大きなリターンを得れています。

つみたて

2021.9.10 現在のつみたてNISA運用実績

つみたて

2019.10月から運用を始め、2021.1月から投資額を増額し、月5万ずつつみたてています。

現在2021.9.10にて、

実質投資額949,999円 トータルリターン309,767円 評価額1,259,766円

約32.2%の運用ができております。

銘柄もあるかと思いますが、現実的に「年利10%」は、投資信託で、特に初心者の投資家が実現できるかというと難しい数値と言われているようです。

最初から30%超えているのは、運が良かったのかと思っています。

 

iDeCo実績

イデコ

2020.2月から運用を始め、現在の実績は、

実質投資額139,040円 評価損益+56,878円 評価損益 195,918円

こちらは、34.98 %の運用ができております。

今後

今後は、個別株なども保有しておりますが、つみたてNISAはこのまま継続する予定です。

しかし、日本から離れる場合は、5年以内の一時的な海外転居ならば、課税口座に移管する義務がなくなったためNISAは続けやすくなりました。それ以上海外に転居する予定なので、NISAは終了する予定です。

同様にiDeCoはそのまま60歳まで引き下ろせないので、iDeCoの加入者の資格は喪失しますが、新たな掛金の拠出を行わず、これまで拠出した掛金の運用だけを行うことはできます。又は、解約する方法もあるようです。

今後も運用実績を載せていきたく思いますので、宜しければご覧ください。

 

 

 

 

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