セカンドライフ運営者のプロフィール
こんにちは。セカンドライフ運営者のナベです。(@uplife2021)
こちらでは、私のプロフィール紹介になります。
生い立ち
1983年、愛知県生まれ。父親は、製薬会社勤務、母親は元銀行員
4歳上の兄に見守られながら、小さな病院で出産、温かい家庭で育ちました。
高校まではバスケットボールに打ち込み、卒業後はスポーツに携わる仕事に興味があったので、
スポーツトレーナーを目指すために体育大学に進学しました。
そして、卒業後は専門学校にて鍼灸の資格を取り、資格を取得してからは就職し、経験を積みながら開業を目指しました。
念願の開業、そこで待っていたもの
そして、10年以上前から夢だった鍼灸院の開業を迎え、それと同時期に子供に恵まれ、
仕事と子育てに忙しい毎日に。
アップライフと言う名の下に、
「痛みや苦しみのない一つ上の生活」を提供することをモットーに、2014年1月20日 沖縄県宜野湾市にて治療院を開院しました。
私がこの業界に入り早くも20年が経ちました。
いざ開業したものも目の前の患者さんを施術する中で、もちろんなかなか症状が改善されない患者さんも目の当たりにします。
そのとき、自分の無力さに落胆することが多くなりました。
特に訪問で接する難病を抱えた患者さんは、現状維持・向上が前提の施術となってしまっています。
また患者さんは施術を受けて一時的に良くなっても再発を繰り返したり、人によっては鬱などで悩んでいる方が非常に多いという事がわかりました。
その時に、もっと根本的に多くの人が人生を200%輝いて生きることはできないものかと考えるようになりました。
施術をするだけではなくて、本質的に身体を根本から改善するものがないものか、また自分自身も長年アトピーに苦しんでいたのでありとあらゆるものを試していました。
今までたくさんの治療実践を得てきましたが、自らの健康について克服できずに生きてきました。
アトピーが始まったのは4歳の幼少期の頃からで、アトピーと共に小児喘息に苦しんでおりました。
当時は喘息もひどかったので、母が心配して毎週のように病院へ連れて行ってくれました。
大人になるにつれて自然と喘息は治っていったのですが、アトピーに関しては何をしても思うような効果は得られず今まで生きてきました。
正直、何度も死にたい、死んでアトピーでない体へ生まれ変わりたいと思うことも多々ありました。
夜も痒くて眠れない、起きた時に体の傷が怖い、この辛さは本人でないとわからないと思います。
しかし、、、ある情報を手に入れてついに奇跡が訪れたのです。
ネットや実社会でも聞いたことのないある健康法に出逢ったのでした。
最初は、半信半疑でしたが日に日に肌が綺麗になり、皮膚が強くなるのが感じられました。
さらにそれはアトピーだけでなく、物事を進めていくために非常に大きなエネルギーを私に授けてくれました。
私の生活
ここからは、もう少し詳しい現在の私生活について紹介させてください。

沖縄で暮らしている間は海の近いエリアに家族五人で住んでおります。
海まで車で5分という立地に住み、
住んでいる周辺は、飲食店やカフェも多く、
お酒が好きなので、お客さんや友人と飲みに行ったりよく出掛けております。

最近のライフスタイルとしては、セラピストとしてお客さんの身体をケアしながら
時間にもゆとりがあるので、子供たちと遊んだり、趣味の筋トレとランニングを毎日行なっていて、海外旅が好きなので一人旅も趣味の一つです。






一日14時間働いた修業時代
私にもサラリーマン時代がありました。
専門学校を卒業した初めての就職先は、手取り15万・1日14時間労働・月休2回の職場でした。
さらに社保も交通費もないという仕事環境でした。
朝8時までに出社し、夜の22時まで勤務。昼休憩はあるのですが、忙しい職場だったので、
ほとんど休みは取れず、夜21時くらいまで施術し、片付けやカルテを書き終えて家に着くのは23時前。
週末もボランティア活動が毎週のようにあり、ほとんど休みがない日々でした。
しかし、そんな中でも仲間がたくさんでき、色んな経験や勉強できる環境は整っていたので、
将来の開業という目標に向かい頑張り抜きました。
そこで5年間勤めたあと、念願の独立をしました。
念願の開業
30歳から起業し、お陰様でここまで順風満帆できておりますが、昨今のコロナ渦がきっかけで色々と考えるキッカケとなりました。
鍼灸院の仕事が低迷した時期もあり、思考する時間が増え、様々なことを学びました。
最初は日本の歴史や政治を学び、それから学校教育では教えない世界の仕組みについて調べました。
調べれば調べるほど、日本の将来が不安になりました。
日本は今後待ち受けている少子高齢化問題だけでなく、さまざまな問題を抱えています。
今回のコロナ対策や今の政治を見ていても、日本が低迷する将来が思い浮かびます。
もしかすると、日本人が海外に出稼ぎする時代が訪れたり、あまり考えたくはありませんが、
戦争なんかも引き起こされる可能性もあります。
私の子どもたちはまだ小さく、これからの将来の日本が不安でたまらなくなりました。
こんな将来に対して、
「子供を導くのに必要なリーダーシップを、親はどうやって成長させればいいのか?」
と考えるようになりました。
失敗と成功を繰り返した僕の経験が、今現在生活に苦しんでいる方への何かしらの力になれば嬉しいです。
セカンドライフという生き方
セカンドライフというと定年退職後の生活をイメージしてしまうかと思いますが、
私の想う「セカンドライフ」は一生の人生の中で、
サプリメントや薬品などを一切必要とせず、
誰もが持っているあるエネルギーを温存・転換するだけで、
生命力が200%になるため、
健康、幸せ、家族、人間関係が豊かになり、
精神的にも、肉体的にも、
本当の意味で自由を手にすることができます。
私はこれを若くして手に入れること
これを「セカンドライフ」であると思っております。
その為に、メンタルコンサルタントとして、具体的には起業家やフリーランスまたは何かしらの体調不良や無気力感で悩んでいる方へ向けて
「生命力が200%になる エネルギー健康術」
についてコンサルをしております。
また誰でもパソコン一台で
「自由なライフスタイルを実現する生き方」についても合わせて情報発信をしております。
コンサルにご興味のある方はこちらからZOOM個別セッションにお進みください!!